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アド・ベストのマーケティングリサーチ

マーケティングリサーチ

「それで売れるか」ということを前提としたお客様の課題解決を実現します

5つの特長
1
定性情報を重視

集計されたデータが「なぜ、そうなっているのか?」という疑問に対する答えは、生活者の生の声からくみ取れることが多々あります。

私たちアドベストでは
生活者のホンネを探るために、「定性情報」を重視した調査設計を行っております。

2
課題に応えられるインタビューを提案

「なぜ、そうなっているのか?」を把握するということは、生活者の背景や心理など非常に深い内容が必要です。 しかし、プライベートな内容やホンネは見ず知らずの人たちがいる中では、話にくいもの。

私たちアドベストでは
意味ある「定性情報」を知るために、ホンネや新たなインサイトが見えやすいインタビューシーンのご提案を心がけています。

3
強固な協力会社との関係を駆使した丁寧かつ迅速に行うリクルート

デプスインタビューは対象者が少ないため「誰に聞いたのか」によって、結果がまったく異なったモノになる可能性もあります。つまり、デプスインタビューの成否は、リクルートで決まってしまうと言っても過言ではないでしょう。

私たちアドベストでは
デプスインタビューの命であるリクルートに対して、お客様のお打合せを重ねながら、各対象者に強みを持つ協力会社との関係を駆使し、理想の対象者を選抜・実査を行っております。

4
マーケッターがインタビュアーも兼務

調査は、「調査」のためにおこなっているのではなく、マーケティング課題を解決するために行っているはずです。インタビュアーがマーケティング課題を十分に理解していないために、実査の最中、マジックミラーの向こうでもどかしい思いをしたことはございませんか?

私たちアドベストでは
御社のマーケティング課題に精通したマーケッターがデプスインタビューのインタビュアーを兼務することも可能です。そうすることによって、課題解決に直結した実査を行うこともできます。

5
戦略提言が含まれているレポート

データや発言を見ればわかるようなことを延々述べているだけで、「だから、何なの?」と言ってしまいたくなるような調査レポートでは意味がありません。調査の結果から「具体的に何をなるべきか」という課題解決に直結した提言が必要であると思いませんか?

私たちアドベストでは
調査レポートに必ず、「具体的に何をなすべきか」を整理した「戦略提言」を加えております。

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